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仮面ライダー響鬼

おわりましたね、響鬼。
あえて他人の感想は聞かずに、自分の思ったところを書きますが、最後としてはまとまった終わり方だったのではないでしょうか。
1年の放送全体の流れで言うと、なんだかよくわからない展開は多いですけど(^^;)

結局やっぱり、「仮面ライダー響鬼」というドラマは仮面ライダーの話ではなく、ヒビキさんとの交流の中でアスムくんの成長を描く物語で。
個人的に、映画版に出てたライダーがテレビでも勢ぞろいとか、そういう面での期待はしてなかったのがよかったですね。
ライダー555もそうでしたけど、どっちかっていうと登場人物のキャラクターが気に入って観てた感じなので。

最終回の見所は、モッチーついに魔化魍とからみ!?って最終回1話きりだし、予想通り中途半端でしたね。まあ、話の展開のきっかけってことで。
しかし桐矢くんが変身とは意外でしたねぇ。
で、あきらはアスムくんだけじゃなく、モッチーと2人のときも敬語なんですね。なんででしょうね(笑)

さて、この4人の今後の展開やいかに。。←いや、芸能活動の話です。
モッチー森絵梨佳さんは、ほっといてもアイドルで売れそうですけどね。そのうちなんかの番組で、さんま先生と再会とかあるのかしら。

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