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ウルトラマンルーブ#14〜17




第14話「お前は誰だ」

第15話「まとうは極」

第16話「この瞬間が絆」

第17話「みんなが友だち」




◉ 妹アサヒは誰だ問題、

けっきょくよく分からずですが、
近々出るらしいお母さんが鍵を握ってるんでしょうかね。

もう1人謎の美少女つるちゃんと関係ありげな演出も
何度かありましたが、どうなのかしら。

しかし、写真に写ってないからって、
父親が娘に「君は誰だ」って、、
ま、怪獣や宇宙人が出る世界だし、何が起きててもおかしくないってことですかね。




◉ つるちゃん何者問題は、

完全な悪ってわけでも無さげな雰囲気ですね。

愛染社長も何が目的なんだか、って感じでしたが、
取り憑いてたの抜かれて、つるちゃんが社長に。

17話でちょいちょい自分のこと話してましたね、
兄弟なくして、敵は身内に、、私たちのミス、、
世界征服など興味ない、、

そして最後の重大発表、
言ってることは悪事を働くとかではなさそうでしたけども、
どうなるのかしら。
そしてそれと怪獣召還の関係は、、?




◉ ついに合体ウルトラマンルーブ登場。

あの2人の名前はルーブではなかったのね、、

すっとした顔つきになりましたが、
あの丸ノコ的な武器のデザイン好きですわ。




◉ 17話はハロウィンで全体にかわいい感じでしたが、
オープニングの歌もハロウィン風(?)になってましたね。

最後はブースカ出てきましたが、
あれは今回だけの演出なのかしら。

特撮は、
ここのミニチュア撮りのが良かったです。

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電光超人グリッドマン 1〜3話




グリッドマン実写オリジナル版、
Gyaoで配信されてるんですね。

2話配信終了ギリギリで観ました。

こっちはほんとなんていうか、
NHKの、天てれドラマとか夕方に放送する少年少女向けドラマっていう印象でした。

ジャンクのパソコンはやっぱりジャンクって呼ばれるんですね。

あと主人公がグリッドマンと “合体” って言葉が使われてて、
これはやっぱり今のアニメでは言い方違ってましたよね。

まだメカが登場してないので、
どんな感じか見たい。


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SSSS.GRIDMAN #2、#3




2話3話も、
特撮じゃないのに見入ってしまいました。


2話観てから、1話の初めをもう一回観て、
あ〜それでこの人たち消えたのか、とかいろいろつながりましたね。
言われてみるとグリッドマンのデザインも変わってるなとか、
おじさん1回観ただけじゃ理解できてなかったわ 笑


3話から出た怪獣は、ゼットンのニュアンス感じましたけど、
どうなのかしら。


観てて思うのは、最近のテレビ特撮にありがちな、
ウケ狙ってます感のあるギャグ演出が少ないのが、
集中して見入ってしまう要因ですかね。

3話の最後に出てきた新世紀中学生の小さいキャラが、
ちょっとアニメ独特のギャグを放ちそうなニュアンス感じられるので、
今後どうなるかわかりませんけども 笑


あとエンドロール観て気になったのは、
“ヒロイック作画” 担当の人って、、
ヒロイックなビジュアル演出に特化した人ってことなのかしら。

あと、学校名がいろいろ出てきますけど、
背景の参考ってことですかね、
聖地巡礼の聖地みたいな。


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SSSS.GRIDMAN 第1話




グリッドマンのアニメ、面白かったですね。
じつはオリジナルの特撮作品ってちゃんと観てなかったんですけども、
少年少女SFなところがアニメ向きな感じで。


アニメ独特の巨大感のある見せ方が、
テレビシリーズの特撮よりリアルっぽく見えたというか、

よく特撮で、絵コンテはスタイリッシュに勢いあるイメージで描かれてるけど、
実写特撮で再現すると、いまひとつ伝わってこない、なんてことがありますけど 笑、
アニメだとコンテがそのまま映像になった印象だったりして。


ゴジラのアニメも迫力あっていいんですけど、
やっぱり日本の日常が舞台な方が、特撮感がありますね。



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「猿の惑星:新世紀」の効果音。




新しい猿の惑星の2作目、CSの放送で観ました、5.1ch。

CGすごいですねぇ。
前作はまだ、CGのよく出来た映像ってイメージありましたけど、
今回のは、ほんとにああいう猿たちがいるみたいにしか見えなかったですね。
でももう4年前の映画で、続編が去年公開されてるんですよね。
また進歩してるのかしら。。

とビジュアルばかり目がいってしまいますが、
リアルさっていう意味では、猿の効果音もかなり重要な要素ですよね。
集団でわめいてる時のいろんなリアル猿ボイスに、猿同士で会話してるニュアンスの声とか、
そして実際、英語を喋り始める時の声も違和感なくて(字幕版で)、
うまいこと作り込まれてますねぇ。

お話は、なるほど新世紀ね、って感じでした。


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